こんなお悩み、ひとりで
抱えていませんか?
篠原マネジメント研究所は、
中小企業経営者のためにAI時代の経営課題を整理し、意思決定から実行まで伴走するパートナーです。
コンサルティング会社のように分厚い報告書を作ることが目的ではありません。経営者であるあなたと一緒に考え、AI時代の経営課題を整理し、前に進むための「対話の場」を大切にしています。
代表の篠原は、約30年にわたり広告・デジタル領域の第一線で営業・プロデュース・組織運営・経営を経験してきました。机上の理論ではなく、経営者と共に考えながら意思決定と実行を支えていきます。
経営の実践者だからこそできること
AIを経営の武器に変える
経営者自身がAIを理解し活用することで、意思決定のスピードと精度が変わります。篠原自身が生成AIを経営実務に取り入れてきた実体験をもとに、「何から始めるか」「どこに効くか」を経営者目線でご提案。戦略検討や市場分析へのAI活用から、日常業務の効率化まで、御社の優先課題に合わせて導入を伴走します。
代表取締役社長として経営のすべてを経験
方針策定、予算管理、資金繰り、トップ営業——自ら最前線に立ってきた経験が対話の質を変えます。机上の理論ではなく、実際に意思決定の重圧を背負ってきたからこそ、経営者の孤独や迷いに寄り添った実践的なアドバイスが可能です。
数十名規模の組織をゼロから構築
採用、人材育成、評価・給与制度の設計と運用まで一貫して手がけてきました。少数精鋭のチームづくりから組織拡大期のマネジメントまで、成長フェーズごとの課題を熟知しています。
新規事業をゼロから立ち上げ
事業構想から業務提携、プロダクト開発、収益モデル設計まで経験。市場調査・競合分析を踏まえた戦略立案から、実行フェーズにおけるリソース配分やリスク管理まで、事業立ち上げの全工程を実体験に基づいて支援します。
伴走型の料金体系
月額制の顧問契約から単発の壁打ちまで、中小企業が無理なく活用できる価格設計。大手コンサルのような高額な固定費は不要。必要なときに必要なだけ相談できる柔軟な体制で、費用対効果の高い経営支援を実現します。
代表紹介
篠原 哲也
Tetsuya Shinohara法政大学工学部卒業後、全日本空輸(ANA)でジェットエンジンの整備士としてキャリアをスタート。その後、広告制作会社ピラミッドフィルムでインターネット黎明期にデジタル制作部門を立ち上げ、ソニーでは新規事業のビジネスプロデューサーを経験。再びピラミッドフィルムに戻り、デジタル部销の分社化により誕生したピラミッドフィルムクアドラで取締役副社長、代表取締役社長を歴任し、約15年にわたり経営に携わる。営業の最前線から予算管理、資金繰り、採用・評価制度の設計、新規事業の立ち上げまで——「経営のリアル」を現場で経験してきた実務家。その経験を活かし、篠原マネジメント研究所を設立。
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